衛生ゴアグラインド

人形を愛で、本を読み、肉を食べる

働きに出るのが怖い。

求職に目を向けると「娑婆に出るのが怖い」という気持ちが生まれる。

フリーの仕事はしているので完璧な無職ではないものの、生活費がもっと欲しいので何か仕事をしたい気持ちはある。

ただ、娑婆に出るのは怖い。

マトモな社会人には信じられない光景を俺は見てきた。

薄給に見合わぬ要求、

昇格するほど病んで辞めていく上司たち、

そんな記憶もみな、時とともに消えてしま…わねぇよ!俺も辞める時がきた…と、今までのいくつかの仕事をロイ・バッティのようにまとめてみました。

もちろん上の2つ以外にもハラスメントしてくるとかデリカシーがなくてハラスメントしてくるとか話が全く通じないとか思い返すと仕事というか職場の人間に恵まれなさ過ぎな気がして辛い。

そしてまた厭な思いをすると思うと私は働きに出るのが怖くて仕方がない。