衛生ゴアグラインド

人形を愛で、本を読み、肉を食べる

梅雨、明けて夏

Twitterを観ていたら梅雨明けのニュースが入ってきて、え~?となるなど。

また夏との戦いが始まるのだ…。

 

去年は職場の上司の怠慢により、空調の整備がされなかったため大変暑く「私は熱帯の戦場にいるのか!」と思っていた。幸いにしてゲリラの襲撃もナパームで焼き尽くされることもなかったのだけど、暑さによる熱中症で最悪死に至るので、夏はいつでも戦いのような気持になる。

 

ひとまず、家で寝るときのためにニトリのひんやりするタオルケットと、麦茶を2本体制にしました。

寝つきも悪くなるので、マメに昼寝もしたほうがいいかな~と思うなどしています。

 

 

江戸アルキ帖 (新潮文庫)

江戸アルキ帖 (新潮文庫)

 

たしかこの本だったはず。

夏の江戸の町民は、冬の家財を質入れして夏休みをとって、風呂屋の2階でグダグダしては風呂に入ってグダグダするみたいなそんな生活が紹介されていた記憶。