衛生ゴアグラインド

人形を愛で、本を読み、肉を食べる

過労する日

いい感じでダメになるほど疲れ切っていた。

捨ててはいけないものを捨てようとするなど、なかなかの疲れっぷりで、後輩たちに「すごくぼんやりしている」と云われるなど。

今日の記憶はあまりなく、とにかくよく働いた記憶しかない。

とてもよく働いたのだ。