衛生ゴアグラインド

人形を愛で、本を読み、肉を食べる

抗体検査と新たな決意

出遅れたものの同居している恋人と一緒に抗体検査を受けに行った。

対応してくれた看護師さんが感じのいい方で説明も丁寧だったので安心した。冬にするであろうインフルエンザの予防接種もここかな?と思うなど。

子供とお年寄りが多い地域なので、近所の内科は午前中早くでも人が多く、採血だけの検査だけでも待つも、こういう時は本を読んで時間をつぶすので問題なし。

二人して診察して呼ばれてまずは血圧の測定。恋人の血圧の低さに驚くも、私の血圧は恋人よりも低かったので、我が家は血圧が低い人間しかいないようである。

採血も順調に終わり、待合室に戻って会計して終了。連休明けに結果が出るそう。

 

採血終わって、家に戻って、玄関先の木を二人で剪定し、昼は近所の喫茶店。近所の喫茶店が定食に力を入れていて、だいたい何でもおいしい。

麻疹の恐怖もあるけれど、5月から仕事の体制が変わり、何かと不安が多い。

けれどもこのささやかな生活を守るためにも生き延びなくてはなぁ…。